彩りの軌跡

take1040.exblog.jp
ブログトップ
2017年 08月 09日

キバナコスモス

夏の陽射しに立ち向かうように咲くキバナコスモス。
あまり撮らないが、時々、キレイな個体に出会うとレンズを向ける。
何が違うのか、よく解らないが、花によって「キレイだなぁ〜」と思う。
a0261169_09390752.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-09 00:01 | 花・実 | Comments(4)
2017年 08月 08日

40年ぶりのモノクロ撮影に想う

写友達がモノクロで撮っているのにつられて、
40年以上も遠退いていたモノクロ撮影をしてみた。
と言っても、PEN-F のモノクロモードで撮っただけである。
時代の進化は有り難いもので、フィルターワークもプロファイルとして備わっている。
赤フィルターほど強い設定は使わず、標準よりやや強めの、もう忘れかけているが、
黄色のフィルターぐらいのつもりで(合っているのか?)撮ってみた。
やる気になれば、各色ごとの調整が自由に出来るのは驚く。技術の進歩は凄い。
それと、驚いたのは、ファイルを取り込もうとしたら、カラー(RAW)の写真もあって、
モノクロの jpg ファイルと両方が保存されているのだ。
一端、カメラとしてはカラーで取り込み、カメラ内現像でモノクロ化しているのかもしれない。
正直、あまり感激もなく、モノクロの必要性も感じない。
きっと、テーマもなく、ただ撮っているからであろう。
今は、余程、モノクロの必要性を感じない限り、あまり撮ろうとは思っていないが、
テーマが見付かれば挑戦するかもしれない。
a0261169_11344298.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-08 00:01 | 風景 | Comments(4)
2017年 08月 07日

夏の主役

何と言っても、夏の主役は蝉であろう。
昔ほどではないが、まさに森が割れんばかりに蝉の声が響き渡っている。
出来れば、オーシンツクツクを撮りたいが、なかなか出会えない。
a0261169_12300955.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-07 00:02 | 昆虫 | Comments(6)
2017年 08月 07日

よくぞ、こんな処まで

森のあちこちに蝉の抜け殻が残っている。
あのズングリした身体で、よくぞ、こんな先端までと思うところにあったりする。
足の先に見えないような繊細な触角のようなモノがあるのかもしれない。
無事に蝉に成長して、どこかで大きな声で鳴いているのであろう。
a0261169_10164566.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-07 00:01 | 昆虫 | Comments(2)
2017年 08月 06日

昔ながらの古道にに咲く朝顔

この街に、私が少年の頃から何も変わらず、そのまま残っている小さな道が、たった一本だけある。
時々、思い出したように通ってみる。
やっと二人が並んで歩けるような細い道である。
その道の生け垣に朝顔が咲いていた。
なんだか、懐かしい朝顔に見えるから不思議である。
a0261169_13280815.jpg
a0261169_13282228.jpg
a0261169_13284117.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-06 00:01 | 花・実 | Comments(2)
2017年 08月 05日

中雀門

大国魂神社を繰り返し撮っているが、意外に撮っていないのが、この中雀門。
随神門を潜ると、次に迎えるのが本殿に一番近くで構える中雀門である。
門の両脇から、本殿前を囲むように廻廊になっていて、まさに本殿を守っている門である。
なぜか、背景として写っていても、門自体を撮った記憶がない。
そんな訳で、初めて門へレンズを向けた。
a0261169_13093693.jpg

a0261169_13094834.jpg
社務所側にも、小さな門があるが、特に名前はない。
a0261169_13173859.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-05 00:01 | 神社、仏閣 | Comments(2)
2017年 08月 04日

今度は商工祭り

早朝散歩で大国魂神社へ。
参道に万国旗が並んでいた。
そうだ、明日から商工祭りが始まるので、その準備が始まっているのだ。
昔は、地元商店街が一堂に会してくれるので、この機会にいろいろ見たり買ったりしたものだが、
今は、ネット販売もあり、デパートや大手ショッピングセンターも出揃っていて、祭りでないと買えないものはない。
それでも、なんとなく皆が押し寄せるので、この時ばかりは出展する地元商店も元気いっぱいである。
a0261169_11160009.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-04 00:01 | 街景 | Comments(4)
2017年 08月 03日

涼を求めて

連日の酷暑に撮影にも出ていない。
何か涼しいものを撮りたいと勝手に思う。
涼と言えば滝である。
日光の竜頭の滝。
紅葉か猛暑のシーズンになると行きたくなる滝である。
どうしようかなぁ〜。(^_^;)
a0261169_18045224.jpg
2011年に撮影


# by taketyh1040 | 2017-08-03 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 08月 02日

夏の花

いかにも夏らしい強烈な色合いで咲いていた花。
よく解らないが、私の心許ない調査では「ルドベキア」ではないだろうか。(^_^;)
なぜか、夏は黄色い花が多いように思う。
夏の陽射しに負けない強さが必要なのだろう。
a0261169_10003347.jpg
a0261169_10004167.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-02 00:01 | 花・実 | Comments(4)
2017年 08月 01日

夏草とクマンバチ

夏に「撮るものは何?」と悩む。
入道雲、ヒマワリ、・・・理屈的には並ぶが撮りたいものは少ない。
それでも、カメラを肩にして歩いている。
名も知らないのに、なぜか気になって毎年撮っているこの草花。
今年も大きくなったなぁ〜と見ているとクマンバチがやって来た。
珍しい取り合わせに狙ったが、なかなかこちらを向いてくれない。
それならと、大きなお尻にシャッターを切った。
a0261169_09595649.jpg


# by taketyh1040 | 2017-08-01 00:01 | 昆虫 | Comments(2)
2017年 07月 31日

森を抜けると

朝、いつもの森の小径を抜けると、丁度、電車がやって来た。
この森の中から木立越しに見る電車が好きである。
a0261169_09550877.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-31 00:01 | 街景 | Comments(4)
2017年 07月 30日

盆踊り

町内の小さな盆踊りが始まった。
以前は、まだ明るい内から賑やかな盆踊り曲が大音量で流れてきたが、
最近は、「五月蠅い!」と苦情もあるらしく、開始時間から始めるようだ。
こういうことに苦情(文句)を言うこと自体理解できないが、最近は増えているらしい。
以前に聞いた話に、養豚場や養鶏場、または牧場など昔から郊外で営んでいたところに、
あとから住宅が押し寄せ、挙げ句は「臭い、五月蠅い、出ていけ」と苦情が来ると困惑していた話を思い出す。
少し似ているようで、違うが、古来の風習や祭りを楽しむ気持ちを持ってほしいものである。
a0261169_21123582.jpg
a0261169_21124689.jpg
少し乱暴だが、同じく道路から撮ったものを、トリミングし
櫓で踊る人と太鼓を叩く人だけ切り取ってみた。
F3.5 1/40 ISO 500


# by taketyh1040 | 2017-07-30 00:01 | 街景 | Comments(2)
2017年 07月 29日

夏が来れば思い出す♪

私の場合、尾瀬ではなく「横浜の海」である。
この酷暑で身動きもとれず、日中は家に閉じこもっていると
頭は、勝手に海に遊びに行く。
正直、ウズウズして、今にも車に飛び乗りそうである。
行くと、あちこち歩き回ってしまうのが解っているので躊躇する気持ちもあるが、
海風に当たって、ゆっくりと涼むだけと自分に言い聞かせることが出来れば
出かけようと思っている。
(写真は、昨年夏の撮影)
赤レンガ倉庫とみなとみらい21
a0261169_09204051.jpg
ベイブリッジを望む
a0261169_09295808.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-29 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 28日

窓辺の席がお気に入り

買い物で、妻と、お互いに捜し物があると別行動し、待ち合わせする。
私は、最近、この店の窓辺の席がお気に入りである。
窓辺に、適当に本が置いてあり、さらに自由に選べる本棚もある。
なにより、窓から欅の木々が見えるのも心地良い。
この店なら、少々待たされても構わないのだ。
a0261169_16444327.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-28 00:01 | 街景 | Comments(4)
2017年 07月 27日

撮らないで

朝夕の散歩、「なにか、ないかなぁ〜」と目が探しながら歩く。
なかなか撮りたいと思うものには出会わないものだ。
野生化した朝顔が夜来の雨に濡れていた。
撮ってみようかなとレンズを向けると、朝の心地良い風に揺れて
まるで、「撮らないで!」とイヤイヤをしているように首を振り続け、真面に撮るのは無理な状態だが、
「これをタイミングを合わせ止められるかな?」と全く違う興味が出た。
首振りの折り返し点のタイミングに合わせ15〜6枚シャッターを切った。
結果、どうにか止まって見えるのが、この一枚だけ。
こんな遊びをして何になる?と自問自答の朝である。
a0261169_08245871.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-27 00:01 | 花・実 | Comments(2)
2017年 07月 26日

盆踊りの準備も出来たらしい

まだ誰もいない早朝の公園に、町内の盆踊り会場が出来上がっていた。
そう言えば、学校が夏休みに入って、毎年、この時期に行っていたと思い出す。
ここのところ青年会が夜遅くまで頑張って準備してくれていたらしい。
一時は、町内会活動も年寄りが多かったが、最近は青年会が復活していて活動的だ。
彼らを見ていると、楽しんでやっているのが伝わってくる。
心配しなくても、継承されていくものが大事にされているようである。
a0261169_10331006.jpg
a0261169_10331972.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-26 00:01 | 街景 | Comments(6)
2017年 07月 25日

夏の藤

大国魂神社の藤が、ようやく咲いた。
一般の藤は、とっくに終わっているのに
この藤は夏に咲く。
夏の陽射しに負けない涼やかさが心地良い。
色も姿も大好きな藤である。
a0261169_11333418.jpg
a0261169_11334689.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-25 00:01 | 花・実 | Comments(2)
2017年 07月 24日

真剣 居合い斬り

大国魂神社 すもも祭りの境内で、「居合いの演武」が行われていた。
無外流居合道の方々である。
身近に、「真剣の居合い斬り」を見る機会は少ないので見物客も多い。
型には、女流剣士も登場するが、真剣の居合い斬りは、さすがに男性の独壇場である。
a0261169_21020822.jpg
a0261169_21022825.jpg
a0261169_21024425.jpg
初太刀で正面の敵を斬り、返す刀で後ろの敵を倒す、二段斬り
a0261169_21030432.jpg
a0261169_21032392.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-24 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 23日

すもも祭り

もう、数日前(20日)だが、大国魂神社は「すもも祭り」であった。
たった一日の祭りだが、参道は屋台が並び、参拝客が押し寄せ、
魔除けのカラスの団扇を買い求める習わしである。
名前の通り、参道にはすももの露店が並び、甘酸っぱい香りを漂わせ、
やはり、参拝客が買い求めていた。
夜ともなると、参道も境内も身動きできないほどの参拝客で埋まる。
恒例の夏祭りなのである。
a0261169_20521881.jpg
このカメラ、フレキシブルモニターなので、
両手で差し上げて撮ることが出来る。(^_^)v
a0261169_20523606.jpg
a0261169_10434795.jpg
a0261169_20530806.jpg
a0261169_20532366.jpg
a0261169_20535463.jpg
a0261169_20541524.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-23 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 22日

大国魂神社2

続いて、大国魂神社である。
今の建物がいつ建てられたものか知らないが、
創立、1900年を超えている神社は、ここ以外には富士の浅間神社ぐらいしか知らない。
特に、手水舎は見事な彫り物が施されて素晴らしい。
本殿の他にも能舞台など歴史を感じさせる建物が多い。
意外に注目されないが昨日アップした鼓楼。(日光東照宮でも見られる)
慶長年間に造営されたものは焼失したらしいが、
再建されても当初の原型を保った貴重なものであるらしい。
改めて、そんなことも考えながら撮り歩いた。
a0261169_16280797.jpg

a0261169_16284364.jpg
a0261169_16283026.jpg
a0261169_16291197.jpg
a0261169_16293305.jpg
a0261169_16295306.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-22 00:01 | 神社、仏閣 | Comments(2)
2017年 07月 21日

大国魂神社

久しぶりに、大国魂神社を撮る。
今迄にも何度も撮ったのに、
いざ撮るとなると初めてのような気持ちになる。
こんな夏の陽射しの中は、初めてかも知れない。
今回は、50mmの手持ち撮り一本勝負である。
a0261169_16025673.jpg
a0261169_16035100.jpg
a0261169_16041064.jpg
a0261169_16044690.jpg
a0261169_16054374.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-21 00:01 | 神社、仏閣 | Comments(4)
2017年 07月 20日

アザミ

アザミが咲き始めた。
野に咲くアザミは絵になるが、街中の狭い草地に咲いているのは忍びない。
今朝、坂道の途中にアザミを見付けた。
ここは見晴らしも良く、伸び伸びとしている。
よく見ると、茎の部分が壺のような丸みがあり、いつも目にするアザミと違うらしい、
この形の方がバランスも良く、好みに思えた。
なんだか、新しい花に出会えたような気分になった。(^_^)v
a0261169_11052744.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-20 00:01 | 花・実 | Comments(2)
2017年 07月 19日

この暑さ、なんとかならないの?

愛犬の朝散歩は、6時に出発し、7時頃帰宅する。
それでも、暑くて汗ビッショリになる。
その後、日中は、時々出たがるので庭に出すが10分といられず家に入ってくる。
気持ちは、庭で遊びたいらしいが、さすがに暑いらしい。
クーラーの効いた部屋から庭への出口へ行き、どうしようか?悩むのが彼の日課になっている。
a0261169_11171066.jpg
a0261169_11173146.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-19 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 18日

蓮シーズンの終わりに

あまりに陽射しが強いので「どうしようか?」と悩んだ末に
「盛りを逃せないぞ」と蓮池へ出かけた。
池を見た途端、「エッ」、なんと、もう終わっているではないか。
それでも数本咲いていてくれたのが救いであった。
ギラつく陽射しに、撮る角度を探しながら、今年の蓮シーズン締めのシャッターを切った。
a0261169_17541680.jpg
a0261169_17543877.jpg





# by taketyh1040 | 2017-07-18 00:01 | 花・実 | Comments(2)
2017年 07月 17日

新しい街が誕生

ここ数年、工事中であった駅前の新しい巨大高層ビルが完成し、
ビルと言うより、新しい街の一角(ゾーン)が誕生した。
駅前のバスターミナルも拡充、整備され、通行も自由度が一気に増し、
従来からの巨大ビル群と連結・連携されて、一段と機能化し利便性が高まった。
ここはどこ?と思うほど、街の顔が変わった印象である。
オープンの日、この街に、こんなに人がいたのか?と思うほど賑わっていた。
あの細い路地に無数の小さな店が犇き合っていた以前の駅前光景は、もう誰の頭にも無かった。
a0261169_17125317.jpg
a0261169_17130474.jpg
a0261169_17132718.jpg
この街から撤退したと思っていた店が再会したのは嬉しかったが、
店内装飾も、すっかり変わって、以前の落ち着いた雰囲気はなかった。
それでも、元のままのテーブルクロスと味にホッとする。
この街に来て欲しいと思っていた店が、数多く開店してくれたのも嬉しい。
a0261169_17184747.jpg





# by taketyh1040 | 2017-07-17 00:01 | 街景 | Comments(4)
2017年 07月 16日

一番 競馬場らしい門

今迄にも、何度も撮っているこの門。
門柱に「東京競馬場」と表示され、門扉に馬の彫刻まである。
正門、東門、西門、南門、どの門も名前の表示や彫刻など無い。
(さすがに正門は、門扉自体が手の込んだものになっている)
天皇陛下や皇族の方が御出での時に使用されるようである。
だからという訳ではないが、これらと緑の静けさが相俟って独特の風格すら感じさせている。
意識していないのだが、季節ごとに撮りたくなる。
新緑と、秋の紅葉が特に好きだが、早朝、初夏の門も、また良いと思った。
a0261169_20261228.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-16 00:01 | 街景 | Comments(2)
2017年 07月 15日

キルト

妻の新しい作品が完成した。
きっと、門外漢の私には想像も出来ない細かいことの連続なのだろう。
何ヶ月もかかって、この緻密な作業には感服である。
彼女は「自分は、まだ初心者で、これからが勉強」だと言う。それでも着実な進歩に自信もついているようだ。
写真を撮る我々が、過去の写真を見ると、その時の光景、風などの状況や心理状態まで思い出すのと同じで
作品を見ると、一つ一つの作業が蘇るのかもしれない。
新しい作品ができると、彼女の部屋が少し模様替えされる。
作品に囲まれた部屋で寛ぐときは至福の時間であり、次の作品への鋭気を養っているのかもしれない。
a0261169_10470636.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-15 00:01 | 作品 | Comments(2)
2017年 07月 14日

夏は水族館だ3

なんと言っても、水族館の花形はイルカショーであろう。
その圧倒的なスピードと運動神経の素晴らしさに魅せられてしまう。
手(ヒレ)を振りながら泳いだり、逆立ち、ボール投げ、など多彩な技に驚くが、
やはり、自由自在で圧倒的なジャンプ力に痺れた。
中でも、今回初めて見た スピンジャンプ は目を見張る思いであった。
a0261169_13405475.jpg
a0261169_13410733.jpg
a0261169_13412006.jpg
a0261169_13413289.jpg
a0261169_21101310.jpg
プールサイドの子供達には優しく接していた







# by taketyh1040 | 2017-07-14 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 13日

夏は水族館だ2

この水族館は、もう、決して新しくなく、都内には、あちこちに大規模な水族館が開設されている。
それでも、人気が絶えないのは、このアットホームな雰囲気と個々の規模は小さいが多種の展示、
さらには、独特の自由さではないだろうかと思う。
館内を歩いていても、皆、他には無い自由さで楽しげに廻っている。
休憩ホールも、なんの窮屈感がなく、楽に休めた。
各自、自由に撮影も楽しんでいて、とても楽しい時間を過ごすことが出来た。
a0261169_13290430.jpg
a0261169_13292674.jpg
a0261169_13293747.jpg
a0261169_13294979.jpg
a0261169_13295983.jpg
テレビドラマの中に登場した、この水中トンネルが、
当時、まるで異次元の世界のように新鮮で、一気に人気スポットになった。
今では、どこにも見られる光景だが、懐かしく歩いた。
a0261169_13332309.jpg





# by taketyh1040 | 2017-07-13 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 12日

夏は水族館だ

酷暑に、「そうだ水族館へ行こう」と思いついた。
他の水族館は行っているので、どうせなら25年も前に行った「しながわ水族館」へ行くことにした。
今では多くなったが、当時、テレビドラマに初登場した水中のトンネルが人気沸騰で、長い行列に並んだ記憶がある。
水族館について、ほとんど記憶がないのにも驚いたが、今でも斬新で楽しい水族館である。
a0261169_10031636.jpg
a0261169_10033322.jpg
a0261169_10034380.jpg
a0261169_10035309.jpg
a0261169_10040333.jpg
a0261169_10041301.jpg







# by taketyh1040 | 2017-07-12 00:01 | | Comments(4)