彩りの軌跡

take1040.exblog.jp
ブログトップ
2017年 07月 26日

盆踊りの準備も出来たらしい

まだ誰もいない早朝の公園に、町内の盆踊り会場が出来上がっていた。
そう言えば、学校が夏休みに入って、毎年、この時期に行っていたと思い出す。
ここのところ青年会が夜遅くまで頑張って準備してくれていたらしい。
一時は、町内会活動も年寄りが多かったが、最近は青年会が復活していて活動的だ。
彼らを見ていると、楽しんでやっているのが伝わってくる。
心配しなくても、継承されていくものが大事にされているようである。
a0261169_10331006.jpg
a0261169_10331972.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-26 00:01 | 街景 | Comments(6)
2017年 07月 25日

夏の藤

大国魂神社の藤が、ようやく咲いた。
一般の藤は、とっくに終わっているのに
この藤は夏に咲く。
夏の陽射しに負けない涼やかさが心地良い。
色も姿も大好きな藤である。
a0261169_11333418.jpg
a0261169_11334689.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-25 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 24日

真剣 居合い斬り

大国魂神社 すもも祭りの境内で、「居合いの演武」が行われていた。
無外流居合道の方々である。
身近に、「真剣の居合い斬り」を見る機会は少ないので見物客も多い。
型には、女流剣士も登場するが、真剣の居合い斬りは、さすがに男性の独壇場である。
a0261169_21020822.jpg
a0261169_21022825.jpg
a0261169_21024425.jpg
初太刀で正面の敵を斬り、返す刀で後ろの敵を倒す、二段斬り
a0261169_21030432.jpg
a0261169_21032392.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-24 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 23日

すもも祭り

もう、数日前(20日)だが、大国魂神社は「すもも祭り」であった。
たった一日の祭りだが、参道は屋台が並び、参拝客が押し寄せ、
魔除けのカラスの団扇を買い求める習わしである。
名前の通り、参道にはすももの露店が並び、甘酸っぱい香りを漂わせ、
やはり、参拝客が買い求めていた。
夜ともなると、参道も境内も身動きできないほどの参拝客で埋まる。
恒例の夏祭りなのである。
a0261169_20521881.jpg
このカメラ、フレキシブルモニターなので、
両手で差し上げて撮ることが出来る。(^_^)v
a0261169_20523606.jpg
a0261169_10434795.jpg
a0261169_20530806.jpg
a0261169_20532366.jpg
a0261169_20535463.jpg
a0261169_20541524.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-23 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 22日

大国魂神社2

続いて、大国魂神社である。
今の建物がいつ建てられたものか知らないが、
創立、1900年を超えている神社は、ここ以外には富士の浅間神社ぐらいしか知らない。
特に、手水舎は見事な彫り物が施されて素晴らしい。
本殿の他にも能舞台など歴史を感じさせる建物が多い。
意外に注目されないが昨日アップした鼓楼。(日光東照宮でも見られる)
慶長年間に造営されたものは焼失したらしいが、
再建されても当初の原型を保った貴重なものであるらしい。
改めて、そんなことも考えながら撮り歩いた。
a0261169_16280797.jpg

a0261169_16284364.jpg
a0261169_16283026.jpg
a0261169_16291197.jpg
a0261169_16293305.jpg
a0261169_16295306.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-22 00:01 | 神社、仏閣 | Comments(2)
2017年 07月 21日

大国魂神社

久しぶりに、大国魂神社を撮る。
今迄にも何度も撮ったのに、
いざ撮るとなると初めてのような気持ちになる。
こんな夏の陽射しの中は、初めてかも知れない。
今回は、50mmの手持ち撮り一本勝負である。
a0261169_16025673.jpg
a0261169_16035100.jpg
a0261169_16041064.jpg
a0261169_16044690.jpg
a0261169_16054374.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-21 00:01 | 神社、仏閣 | Comments(4)
2017年 07月 20日

アザミ

アザミが咲き始めた。
野に咲くアザミは絵になるが、街中の狭い草地に咲いているのは忍びない。
今朝、坂道の途中にアザミを見付けた。
ここは見晴らしも良く、伸び伸びとしている。
よく見ると、茎の部分が壺のような丸みがあり、いつも目にするアザミと違うらしい、
この形の方がバランスも良く、好みに思えた。
なんだか、新しい花に出会えたような気分になった。(^_^)v
a0261169_11052744.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-20 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 19日

この暑さ、なんとかならないの?

愛犬の朝散歩は、6時に出発し、7時頃帰宅する。
それでも、暑くて汗ビッショリになる。
その後、日中は、時々出たがるので庭に出すが10分といられず家に入ってくる。
気持ちは、庭で遊びたいらしいが、さすがに暑いらしい。
クーラーの効いた部屋から庭への出口へ行き、どうしようか?悩むのが彼の日課になっている。
a0261169_11171066.jpg
a0261169_11173146.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-19 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 18日

蓮シーズンの終わりに

あまりに陽射しが強いので「どうしようか?」と悩んだ末に
「盛りを逃せないぞ」と蓮池へ出かけた。
池を見た途端、「エッ」、なんと、もう終わっているではないか。
それでも数本咲いていてくれたのが救いであった。
ギラつく陽射しに、撮る角度を探しながら、今年の蓮シーズン締めのシャッターを切った。
a0261169_17541680.jpg
a0261169_17543877.jpg





# by taketyh1040 | 2017-07-18 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 17日

新しい街が誕生

ここ数年、工事中であった駅前の新しい巨大高層ビルが完成し、
ビルと言うより、新しい街の一角(ゾーン)が誕生した。
駅前のバスターミナルも拡充、整備され、通行も自由度が一気に増し、
従来からの巨大ビル群と連結・連携されて、一段と機能化し利便性が高まった。
ここはどこ?と思うほど、街の顔が変わった印象である。
オープンの日、この街に、こんなに人がいたのか?と思うほど賑わっていた。
あの細い路地に無数の小さな店が犇き合っていた以前の駅前光景は、もう誰の頭にも無かった。
a0261169_17125317.jpg
a0261169_17130474.jpg
a0261169_17132718.jpg
この街から撤退したと思っていた店が再会したのは嬉しかったが、
店内装飾も、すっかり変わって、以前の落ち着いた雰囲気はなかった。
それでも、元のままのテーブルクロスと味にホッとする。
この街に来て欲しいと思っていた店が、数多く開店してくれたのも嬉しい。
a0261169_17184747.jpg





# by taketyh1040 | 2017-07-17 00:01 | 街景 | Comments(4)
2017年 07月 16日

一番 競馬場らしい門

今迄にも、何度も撮っているこの門。
門柱に「東京競馬場」と表示され、門扉に馬の彫刻まである。
正門、東門、西門、南門、どの門も名前の表示や彫刻など無い。
(さすがに正門は、門扉自体が手の込んだものになっている)
天皇陛下や皇族の方が御出での時に使用されるようである。
だからという訳ではないが、これらと緑の静けさが相俟って独特の風格すら感じさせている。
意識していないのだが、季節ごとに撮りたくなる。
新緑と、秋の紅葉が特に好きだが、早朝、初夏の門も、また良いと思った。
a0261169_20261228.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-16 00:01 | 街景 | Comments(2)
2017年 07月 15日

キルト

妻の新しい作品が完成した。
きっと、門外漢の私には想像も出来ない細かいことの連続なのだろう。
何ヶ月もかかって、この緻密な作業には感服である。
彼女は「自分は、まだ初心者で、これからが勉強」だと言う。それでも着実な進歩に自信もついているようだ。
写真を撮る我々が、過去の写真を見ると、その時の光景、風などの状況や心理状態まで思い出すのと同じで
作品を見ると、一つ一つの作業が蘇るのかもしれない。
新しい作品ができると、彼女の部屋が少し模様替えされる。
作品に囲まれた部屋で寛ぐときは至福の時間であり、次の作品への鋭気を養っているのかもしれない。
a0261169_10470636.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-15 00:01 | 作品 | Comments(2)
2017年 07月 14日

夏は水族館だ3

なんと言っても、水族館の花形はイルカショーであろう。
その圧倒的なスピードと運動神経の素晴らしさに魅せられてしまう。
手(ヒレ)を振りながら泳いだり、逆立ち、ボール投げ、など多彩な技に驚くが、
やはり、自由自在で圧倒的なジャンプ力に痺れた。
中でも、今回初めて見た スピンジャンプ は目を見張る思いであった。
a0261169_13405475.jpg
a0261169_13410733.jpg
a0261169_13412006.jpg
a0261169_13413289.jpg
a0261169_21101310.jpg
プールサイドの子供達には優しく接していた







# by taketyh1040 | 2017-07-14 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 13日

夏は水族館だ2

この水族館は、もう、決して新しくなく、都内には、あちこちに大規模な水族館が開設されている。
それでも、人気が絶えないのは、このアットホームな雰囲気と個々の規模は小さいが多種の展示、
さらには、独特の自由さではないだろうかと思う。
館内を歩いていても、皆、他には無い自由さで楽しげに廻っている。
休憩ホールも、なんの窮屈感がなく、楽に休めた。
各自、自由に撮影も楽しんでいて、とても楽しい時間を過ごすことが出来た。
a0261169_13290430.jpg
a0261169_13292674.jpg
a0261169_13293747.jpg
a0261169_13294979.jpg
a0261169_13295983.jpg
テレビドラマの中に登場した、この水中トンネルが、
当時、まるで異次元の世界のように新鮮で、一気に人気スポットになった。
今では、どこにも見られる光景だが、懐かしく歩いた。
a0261169_13332309.jpg





# by taketyh1040 | 2017-07-13 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 12日

夏は水族館だ

酷暑に、「そうだ水族館へ行こう」と思いついた。
他の水族館は行っているので、どうせなら25年も前に行った「しながわ水族館」へ行くことにした。
今では多くなったが、当時、テレビドラマに初登場した水中のトンネルが人気沸騰で、長い行列に並んだ記憶がある。
水族館について、ほとんど記憶がないのにも驚いたが、今でも斬新で楽しい水族館である。
a0261169_10031636.jpg
a0261169_10033322.jpg
a0261169_10034380.jpg
a0261169_10035309.jpg
a0261169_10040333.jpg
a0261169_10041301.jpg







# by taketyh1040 | 2017-07-12 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 11日

ファミレス・アート

下の孫(小学生)を預かり週末から泊まっていた。
親から離れ、なんでも自由にさせてくれる爺婆は良いらしい。
昼食は、手作り料理と気分を変えて、孫がよく行くらしいファミレスへ行く。
我々の行き慣れている店とは雰囲気も違い、なんだか懐かしいものがある。
店内の装飾が面白く、料理を待つ間にレンズを向けた。
海外のものなのか、国内で造っているのか、どうやって集めてくるのか興味深い。
思ったより料理も美味しく満足であった。また偶には来ようと思いながら帰宅した。

それにしても、このレンズの小気味良い描写は好きである。(^_^)v
a0261169_16004020.jpg
a0261169_16011313.jpg
a0261169_16015005.jpg
a0261169_16020352.jpg






# by taketyh1040 | 2017-07-11 00:01 | 街景 | Comments(2)
2017年 07月 10日

メルヘンの世界2

昨日に続いてキノコ達である。
例年、生えている場所へ行っても、必ず同じモノが生えている訳ではない。
でも、珍しい種を発見した場所には、やはり期待してしまう。
今年は、残念ながら期待は外れた。
だが、ほんの短い期間に生えるとは言え、もう少しチャンスはありそうなので
諦めずに足を運ぼうと思っている。
a0261169_17255945.jpg
a0261169_17263592.jpg
a0261169_17284491.jpg
a0261169_17291666.jpg
a0261169_17293758.jpg
キノコと一緒にネジバナが咲いていた。
それも、直立せず、漢字の辶のような珍しい形であった
a0261169_17331032.jpg







# by taketyh1040 | 2017-07-10 00:01 | 植物 | Comments(4)
2017年 07月 09日

メルヘンの世界

ジットリと湿っぽく、まさに梅雨である。
この季節になると元気になるのがキノコ達である。
昨年も蚊の攻撃に閉口したので、今年は防蚊ウェアーを着て森へ入る。
ファインダーに集中していると、蚊も然る者で、唯一つ出ている手の甲を集中的に狙ってくる。
次回からは、手の甲に防虫スプレーが必須と肝に銘ず。
今年は、まるで、チョコレート細工のような鮮やかなモノが少なかったが、
相変わらず、キノコを見ているとメルヘンの世界を連想してしまう。
a0261169_17131320.jpg
a0261169_17140528.jpg
a0261169_17144067.jpg
a0261169_17154868.jpg
a0261169_17443718.jpg







# by taketyh1040 | 2017-07-09 00:01 | 植物 | Comments(2)
2017年 07月 08日

早朝、キボウシが咲いた

早朝の散歩から帰ると、庭のキボウシが咲いていた。
まだ、葉が開く前の綿毛がついたままで、まさに産毛である。
こいた直後の花は、なんとも言えない新鮮さが漂っている。
始め、朝日が当たったまま撮っていたが、アップを撮りだす頃になって
「そうだ!」と気がつき、生け垣に傘を差し込み遮光をした。
俄然撮りやすい。
考えてみれば、自宅なら、いろんな工夫がし放題ではないか。
「今迄、何をしていたんだ」と悔やんだが、得てして、そんなモノである。(^_^;)
a0261169_14583060.jpg
a0261169_14584179.jpg
こちらは、花の根付近に陽が当たったまま撮った。




# by taketyh1040 | 2017-07-08 00:02 | | Comments(2)
2017年 07月 08日

ミストを受けながら

うだるような湿気と暑さ、まさしく梅雨である。
少し出かけるのが遅れると、途中で、強い陽射しから木陰に逃げ込む。
心地良い風と木陰の優しさにホッとしながら休む。
目の前の噴水から、時々、ミストのような細かい霧が降ってくる。
しばらく動かず涼しさに浸る。
a0261169_14100921.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-08 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 07月 07日

七夕

七夕である。
小さい頃は、竹に短冊を付けた思い出がある。
戦後、まだ、そのまま居た疎開先の島では、
七夕のあと、竹ごと海に流しに行く習慣があったのを思い出す。
今日でも、子供達の真剣な可愛い願いが付けられている。
願いを受ける神様も大変であろう。
a0261169_14081466.jpg
a0261169_14095106.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-07 00:01 | 街景 | Comments(4)
2017年 07月 06日

サザンクロス

サザンクロスの花が、枝いっぱいに広がってきた。
庭に植えた最初の年より木も大きくなった分、花も大きくなったように思う。
その分、見応えもある。
良い花に出会え、シッカリ根付いてくれたのが嬉しく思っている。
a0261169_20450040.jpg
a0261169_20451002.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-06 00:02 | | Comments(2)
2017年 07月 06日

アガパンサス

疾っくに、あちこちで写真がアップされているのに、
こちらでは開花せず、ヤキモキしていましたが、やっと咲き始めました。
この花は、近年になって見るようになりましたが、昔はほとんど目にしませんでしたね。
名前からして外来種なのでしょうか。
最初は、ネギ? なんて思ったりししたものですが、今や、すっかり定着しましたね〜。
a0261169_14573332.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-06 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 05日

夕闇に浮かぶ茅葺き

日増しに暑くなり、さすがに陽のある内は散歩に出られない。
陽が落ち、幾分温度が下がってから愛犬と歩く。
それでも、なにか撮れるかもしれないとカメラを肩にする。
そんな目に飛び込んできたのが、いつもの茅葺きの門。
三脚もなく、どうしようか?悩んだが、垣根に背をつけ、
呼吸を止めて胸にカメラを押し当てて撮ってみた。(人間三脚だ)
数枚撮った内の一番良いのがこれである。
a0261169_23320181.jpg


# by taketyh1040 | 2017-07-05 00:01 | 風景 | Comments(4)
2017年 07月 04日

やっと綺麗なクチナシに会えた

咲くと同時に痛み易いクチナシの花。毎日、新しい花を点検するのが日課になっている。
それでも、キレイな個体になかなか会えない。
PEN-F に新兵器を導入した。M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 MACRO である。
その新兵器のテストをかねてクチナシの点検に向かうと、まるで祝うかのように
キレイな花が迎えてくれた。(^_^)v
a0261169_14555101.jpg
a0261169_14560144.jpg
a0261169_14561118.jpg




# by taketyh1040 | 2017-07-04 00:01 | | Comments(2)
2017年 07月 03日

テスト撮り

夜になって新兵器が届いた。
翌日、テストしようと思っていたら、愛犬が寄ってきた。
それならと部屋の明かりだけでレンズを向ける。もちろん開放である。
さすがに、ISO 1600 だとノイズが出るかな?と思いながら撮ってみたが、
結果は、全く問題なく驚くほど綺麗な描写である。
犬の純真で透き通るような瞳が見事に浮き上がった。
a0261169_15113630.jpg
翌朝、珍しく時計草がペアで並んでいたので撮ってみた
こちらは、F3.5まで絞った
a0261169_15115147.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-03 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 02日

蓮池が、華やぎ始めた

午前中、やや曇っているのを好機と蓮池へ向かう。
前回より、少しだけ花が増えたように思われるが、まだ一割ぐらいであろうか。
一番手前の「舞妃蓮」の開花が早いようだ。
奥の池は、まだ蕾すら小さい。
まだ開花し始めたばかり、これから8月までの長丁場である。
ゆっくり楽しめば良い。
a0261169_16360565.jpg
a0261169_16364226.jpg
a0261169_16365500.jpg
a0261169_16373274.jpg
a0261169_16380564.jpg
a0261169_16382142.jpg
澄まして立っているような
珍しくカタカナ名の ミセス・スローカム
a0261169_16383187.jpg







# by taketyh1040 | 2017-07-02 00:01 | | Comments(4)
2017年 07月 01日

サザンクロス 復活

偶然出会って鉢植えを買ってきたサザンクロス。
すっかり気に入り、なんとか我が家に定着して欲しいと地植えしたが、
すっかり枯れて諦めていたら、翌年、芽が出て、枝が少し伸びたが花は来ず。
今年は、さらに背が伸びたが、一向に花が来ないので「やっぱり、無理かなぁ〜」
と思っていたが、今日、花が来たのを発見。さらに蕾も沢山着いているのも確認。
2本共に元気に育っているので、どうにか定着してくれたようである。(^_^)v ヤッター
a0261169_16121363.jpg
a0261169_16122451.jpg



# by taketyh1040 | 2017-07-01 00:01 | | Comments(2)
2017年 06月 30日

スズランの緑玉

もう大分以前に、白い可愛い花を着けて楽しませてくれたスズラン。
いまや、葉だけが茂って、と何気なく覗いたら、一面に緑の玉がビッシリ。
元の花の数だけ緑玉になっている。
「魅惑の緑玉だなぁ〜」と見入ってしまった。
確か、以前にも見たはずだが、すっかり忘れていた。
花も良いが、この緑玉も魅力的である。
スズランは2度楽しめるようだ。
a0261169_17344752.jpg
a0261169_17350041.jpg



# by taketyh1040 | 2017-06-30 00:02 | 植物 | Comments(4)
2017年 06月 30日

休憩

部屋で、撮ってきた写真を現像していたら、
「少し休憩したら?」とサクランボが届いた。
最近は、色と味の濃いアメリカ産も嫌いではないが、
やはり、この「さとう錦」が好きである。
なんと言っても、絶妙の繊細な味が良い。
大袈裟ではなく、これは日本の味である。
a0261169_15144040.jpg


# by taketyh1040 | 2017-06-30 00:01 | 食べ物 | Comments(2)