彩りの軌跡

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2017年 06月 26日

蓮が開花した 200-800mm の手応え

強い雨の翌日、先日は、まだ蕾だけだった蓮池を訪れてみた。
まだ疎らだが、少し咲き始めていた。
花が新しいので、どの花も綺麗である。
いよいよ、今年も蓮シーズンの開幕である。

今回、初めて、olympus PEN-F にアダプターで
CANONレンズを使った。
解ってはいたつもりだが、改めて驚いた。
いとも簡単に、200-800mmに変身し、
使い勝手もそのままにAFも使えるのである。
遠くて、届かなかったターゲットも自在に引っ張れる。
凄い時代になったものである。
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下の、2,3枚目は、OLYMPUS PEN-F + CANON EF100-400mm F4.5-5.6 L IS
EF to M43 アダプターにて使用した。
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# by taketyh1040 | 2017-06-26 00:01 | | Comments(0)
2017年 06月 25日

茅の輪

何気なく神社を覗いたら、茅の輪が出ていた。
茅の輪を見ると、今年も、この季節になったのかぁ〜と実感する。
もう、すっかり定着したのか、潜り方の説明立札も出ていない。
茅の輪を潜ると、なんだか、気持ちが良いものだ。
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# by taketyh1040 | 2017-06-25 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 06月 24日

子ガモ

久しぶりに、森公園の池を覗いたら、子ガモがいっぱい泳いでいた。
いつの間に産まれたのか?
もう、すっかり一人前だ。それでも母親は心配らしく、目配りを怠らない。
池が、いっぺんに賑やかになっていた。
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# by taketyh1040 | 2017-06-24 00:01 | | Comments(2)
2017年 06月 23日

朝日の随神門

毎朝、愛犬と、軽くお辞儀をして通る随神門。
大国魂神社、創立1900年の記念事業として随神門を新築した折に、
古来の門をこの神社へ移築したので、小さい神社には不釣り合いなほど立派な門であるが、
もう、すっかり馴染んで、昔から、ここにあったように佇んでいる。
私にとっては有り難いことで、ほとんど参拝客もない神社なので、四季折々に
私専任のモデルのように撮らせてもらっている。
特に、冬の雪の日には、真っ先に、ここに撮りに来る。
と言うより、理由などなく、ほぼ習慣のように、カメラを向けている。
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# by taketyh1040 | 2017-06-23 00:02 | 風景 | Comments(4)
2017年 06月 23日

梅雨のススキ

森の、この一角だけに生えているススキ。
まるで保護されているかのように毎年元気に育つ。
梅雨の今、もう秋に備えて茂り始めている。
なぜか、毎年、この時期から確認したくなり見に来てしまう。
秋には、まるで綿雲のような独特の穂をたなびかせてくれるが楽しみである。
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# by taketyh1040 | 2017-06-23 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 06月 22日

森に咲く

森の中を散策する。
確か、この辺に?と、いつもの場所を探すと・・
やはり、例年のところに咲いていることが多い。
これを楽しみに、この森を歩く。
初めて見た花に、蝶が止まってくれた
(写友が、「トラノオ」だと教えてくれた)
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1本だけ見付かった なでしこ
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ホタルブクロ
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# by taketyh1040 | 2017-06-22 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 06月 21日

時計草

不思議で、気になる好きな花、時計草。
無数の蕾が、毎日、幾つかずつ順に咲くが、
深く蔓の中に埋まって、なかなか撮れるところに花を着けない。
時々、覗いて咲き具合を覗いている。
今日は、撮りやすいところに花がいた。(^_^)v
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# by taketyh1040 | 2017-06-21 00:02 | | Comments(4)
2017年 06月 21日

花咲か爺さんのユリ

例年、撮らせてもらっている、近所の花咲か爺さんのユリ。
今年は、なんだか色の濃いユリが多いようだ。
色に圧倒されて、やや怯んだが、負けじとレンズを向ける。
相変わらず、庭はいろんな花で溢れていて、既にひまわりも葉を広げていた。
かなりのお歳だが、花への情熱は益々旺盛のようである。
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# by taketyh1040 | 2017-06-21 00:01 | | Comments(2)
2017年 06月 20日

紫陽花祭り

市内の森公園で、紫陽花祭りが開催されているので覗きいてみた。
さすがに紫陽花の種類も多彩で見応えがある。
夏のような陽射しの中では、撮れるものを探すのも一苦労だが、
陽射しを味方に出来そうなのを探すのも、また楽しい。
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# by taketyh1040 | 2017-06-20 00:01 | | Comments(2)
2017年 06月 19日

梅林を通りかかると、甘酸っぱい臭いに包まれた。
見上げると、枝に、熟した実がキレイに色付いて美味しそうである。
足下にも、一面に、落ちた実が散らばっていた。
鳥たちは食べに来ないのだろうか?
以前は、梅酒を造ったが、昨今は面倒が先に立って造らない。(^_^;)
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# by taketyh1040 | 2017-06-19 00:01 | 風景 | Comments(4)
2017年 06月 18日

菖蒲 満開

昭和記念公園の菖蒲園を訪ねた。ここには二ヶ所の菖蒲園がある。
大池の他にも、日本庭園の一角に菖蒲が咲いていて、私は、こちらの方が好きである。
もちろん、毎年、両方を丹念に周り撮っている。
毎回、花までの距離があり苦労するので、今年は、APS-C 機に180(換算 288mm)で挑んでみたが正解であった。
菖蒲は、狭い足場に低い姿勢で撮る、なかなか手強い花であるが、
花の中でも、強く和を感じさせる好きな花である。
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# by taketyh1040 | 2017-06-18 00:01 | | Comments(2)
2017年 06月 17日

和の世界に浸る

池、特に、日本庭園の池が好きである。
池を渡ってくる涼しい風に、汗が引いていくのが心地良い。
静かに池を眺めていると、いろんな表情が見えてくる。
何もしなくとも、座っているだけで贅沢な時間を過ごしていると思える刻である。
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蓮も、もうすぐ咲きそうだ
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アメンボの軽やかな動きに見入る
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飛び石の妙
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# by taketyh1040 | 2017-06-17 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 06月 16日

やっと撮れた ポピー

例年、昭和記念公園のポピーの丘へ撮りに行っていたのに、
今年は、なぜか足が向かなかった。
それが、今頃になってポピーの丘を訪ねた。
15000平方メートルに180万本が咲き乱れていたシャーレーポピーも
さすがに疎らになって、かろうじて傷んでいない花を見付けることが出来た。
遅くなったが、今年もポピーを撮れた。(^_^)v
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# by taketyh1040 | 2017-06-16 00:01 | | Comments(4)
2017年 06月 15日

三つ編み

こちらを向いたら、三つ編みにした毛が額から垂れている。
大きな馬体と、貫禄のある風貌に不似合いなのが可愛い。
側に若い女性の飼育員が来ると駆け寄っていった。きっと、彼女が編んだのだろう。
馬への、細やかな愛情が垣間見えた気がした。
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# by taketyh1040 | 2017-06-15 00:02 | 生物 | Comments(2)
2017年 06月 15日

ホタルブクロ

今年は、ホタルブクロが少ないのか、なかなか出会わない。
なぜか、この花が好きで気になるのである。
やっと、それも一本だけ見付けた。
以前は珍しいと思ったが、最近は、この色の方が多いように思う。

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# by taketyh1040 | 2017-06-15 00:01 | | Comments(2)
2017年 06月 14日

馬の爪楊枝

実は、アオゲラに「また会えるのでは・・(^^ゞ 」と淡い期待をして
さらに写りの確かな一眼に望遠レンズを着けて散歩に出た。
しかし、そうは問屋が卸さずで、声も姿も見えなかった。
そうそう、こちらの思い通りにはいかないものだ。(^_^;)
帰り際に、競馬場の厩舎を覗いたら、馬が砂場でなにか探している。
まるで爪楊枝が欲しかったと言わんばかりに、細い棒を咥え、器用にモグモグしているのが
面白かったので撮ってみたが、馬の顔のアップは初めてである。
鳥の代わりに馬を撮ったことになった。
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帰宅すると、山紫陽花がピークを迎え
赤と言うより朱色になっている
鮮やかすぎるほどの色に、レンズを向けた。
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# by taketyh1040 | 2017-06-14 00:02 | 生物 | Comments(2)
2017年 06月 14日

ダンスパーティー

塀にくっつくように後ろに咲いていて、誰にも見て貰えないのは可哀想だと
摘んで花瓶に挿してくれた。
部屋にダンスパーティーが来たのは初めてである。
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# by taketyh1040 | 2017-06-14 00:01 | | Comments(2)
2017年 06月 13日

アオゲラと初めての出会い

まったく、予想も期待もしていなかった鳥に出会えた。アオゲラである。
散歩に出て5分もしないところで、驚くような大きな鳴き声に見上げると
頭に赤い冠を着けたような鳥がいる。
慌ててレンズを向けたが、この日は広角ズーム。それでも無理矢理撮る。
ネットで「アオゲラだよ」と教わる。初めての出会いであった。
それならと、翌日は望遠ズームを着け、期待半分で出かけたら、
同じ場所で、昨日のように大きな声。はやる気持ちを抑えてレンズを向ける。
どうにか姿を捉えることが出来た。まるで「しっかり撮ってよ」と待っていたかのようだ。
以前、撮ったことのあるコゲラと同じキツツキの仲間らしい。
これは ♀だと教えてもらった。近いうちに ♂にも会いたいと期待している。
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# by taketyh1040 | 2017-06-13 00:02 | | Comments(0)
2017年 06月 13日

簾越しの紫陽花

午後から、紫陽花でも撮りに行こうかと思っていたら雷注意報。
濡れ帰るのもなぁ〜と思い止まった目に、簾越しの紫陽花が目に留まる。
それも乙かも・・と、初の簾越し紫陽花に挑戦。
まぁ~、独りよがりの写真かな。(^^ゞ
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# by taketyh1040 | 2017-06-13 00:01 | | Comments(0)
2017年 06月 12日

本宮富士 浅間神社

言わずと知れた、霊峰富士を守る浅間神社。
この富士吉田の本殿の他、富士山頂上にも鎮座されている。
1900年以上の歴史を持って、富士山信仰の広まりと共に、
全国に祀られた1300余の浅間神社の総本宮と称されている。
今回は、偶然にも、閑静な雰囲気で撮影出来たのは嬉しかった。
少し、枚数が多いが掲載する。
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資料によると
この大鳥居は、高さ18m、幅 11m
同じ形の、広島県宮島の厳島神社の鳥居に似ているが
富士山大鳥居の方が1.5m 大きい

額には、神社の名前ではなく、「三国第一山」と記されている
これは、この鳥居が北口本宮浅間神社の鳥居ではなく、
富士山そのものに対する鳥居を意味しているという
ちなみに、「三国第一山」とは、日本、中国、インドをさし
仏教的な世界観で「世界」そのものを表しているという

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# by taketyh1040 | 2017-06-12 00:01 | 神社、仏閣 | Comments(4)
2017年 06月 11日

富士へ行く

久しぶりに、思い立って富士山へ行く。
だが、この日の富士は雲に隠れて、なかなか顔を見せてくれない。
それなら「今日はゆっくり付き合おうじゃないか」と腹を決めて廻り始めた。
河口湖を皮切りに、西湖、精進湖、山中湖と廻る。
西湖では、予想外に多数のクロアゲハの歓迎を受け、驚きながらも、
私の周りを飛び交うクロアゲハにカメラを向けたが、
激しく飛び回る蝶を撮るのは難しいものだと痛感した。
それでも、なんとか富士山と絡めて撮ろうと頑張ってみた。(^_^;)
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3枚目のみ、OLYMPUS PEN-F + M.ZUIKO ED 12-40mm F2.8 PRO

西湖で、周りを飛び交うクロアゲハと遊ぶ
あまりのスピードに、カメラが追い切れない (^_^;)
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# by taketyh1040 | 2017-06-11 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 06月 10日

横浜ぶらぶら2

陽射しが強いのに爽やかで心地良い日であった。
「あれを撮ろう、これを撮ろう」がないので、実に気分がゆったりである。
疲れれば休み、喉が渇けば寛げそうな喫茶店、お腹が空けばレストランである。
そろそろ夕暮れも近く、撮り終えたかなぁ〜と思った時、「夜景が撮りたい」と思った。
テーマがない日にテーマができた。と言うより好きな刻の絵が浮かんだのだ。
日が暮れるのを待って暗くなった海へレンズを向ける。
空と海がブルーに染まっていく。横浜の街の明かりが美しい。
「待っていて良かった〜」と満ち足りた気持ちでシャッターを切った。
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# by taketyh1040 | 2017-06-10 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 06月 09日

横浜ぶらぶら

梅雨の前に、久しぶりに横浜を歩いた。
爽やかな風に吹かれながら、特に目的もなく
「なにか出会いがあると良いなぁ〜」と歩くのも良いものだ。
横浜大桟橋を軸に、「海岸通りぶらぶら」である。
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# by taketyh1040 | 2017-06-09 00:01 | 風景 | Comments(4)
2017年 06月 08日

我が友

今迄にも、長い間、犬を飼ってきたが、多忙な現役時代であったので、
夜帰宅してから、場合によっては深夜に散歩したり、たまの休日に遊ぶぐらいで、
当時の犬は、妻や子供達が主になって面倒を見ていたのだが、今は全て私であり、
面倒を見ると言うより、生活を共にしていると言える。
まさに、寝食を共にしている、相棒であり、我が友である。
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# by taketyh1040 | 2017-06-08 00:02 | | Comments(2)
2017年 06月 08日

雨が似合う花

朝、庭に出ると、昨夜の雨が紫陽花に残っていた。
やはり、この花は雨がよく似合う。
それならと、雫が残っている内にレンズを向けた。
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# by taketyh1040 | 2017-06-08 00:01 | | Comments(0)
2017年 06月 07日

登ってきた

しばらく前に見付けたが、愛犬も一緒だったのと、あまりの急階段に登るのを躊躇った聖蹟の神社。
今回は、最初から登るつもりで訪れた。
それにしても、この急階段を見上げると、やはり躊躇うものがある。
暑い日であるが、意を決して登った。
今迄、いろんな階段を上ってきたが、一番の急勾配である。
どうにか、登り終えると、期待に反して、意外なほど簡素なお堂があった。
人影も気配もなく、静まりかえっている。
きっと、もうすぐ蝉の声に包まれるだろうなあ〜と思わせる光景である。
さすがに風も爽やかで汗が引いていく。
しばらく景観を眺めて、汗も引き、息も整ったので下山した。
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# by taketyh1040 | 2017-06-07 00:01 | 神社、仏閣 | Comments(4)
2017年 06月 06日

シルエット

キッチン 窓辺の吊り飾り棚に、何気ないものを季節ごとに飾っている。
素っ気ない窓辺が、目に優しい美しい空間になっている。
明かりを付けない時に、外の明かるさでシルエットに浮き上がるのも面白い。
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# by taketyh1040 | 2017-06-06 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 06月 05日

我が家の紫陽花も開花

ジワジワと色を濃くしてきた我が家の紫陽花。
山紫陽花とダンスパーティーが見頃を迎えた。
今年は、山紫陽花が見事に花を着け、ダンスパーティーは、ほんの僅かの開花であった。
来宅する人が、玄関先で歓声を上げていた。
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# by taketyh1040 | 2017-06-05 00:01 | | Comments(4)
2017年 06月 04日

竹下通りは、非日常の世界

数日前、久しぶりに原宿へ行った。
明治神宮への初詣や、よさこいの撮影以外では滅多に行かない。
竹下通りを前にして、あまりの人混みに「今日は何曜日?」と訝しく思う。
外人や、修学旅行の中学生達が道路を埋め尽くしているが、
用品店、雑貨店にクレープ屋が軒を並べる通りを、思わず、目を疑うような、
スターウォーズの世界から抜け出してきたようなフェイスマスクやファッションで歩く異様な人々に
興奮した面持ちで見入ったり、一緒に写真を撮らせてもらったりしている。
まさに、ここは非日常の世界かもしれないと、味わいながら歩く。
一歩、この通りを出ると、外は一変して高級店ばかりが並んでいる。若者が、この通りに集中するのが解る。
帰りに、原宿駅舎へレンズを向けた。この駅舎も老朽化で改築の発表があり、もうすぐ見られなくなる。
できれば、この形で残るといいなぁ〜と願っているが難しいであろう。
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# by taketyh1040 | 2017-06-04 00:01 | 風景 | Comments(2)
2017年 06月 03日

日中は、庭の日陰で

日中は、既に30度を超える日も度々だ。
流石に、モコも出歩きたがらない。
でも、時々、外へ出して欲しいと要求する。
裏庭の日陰がお気に入りらしい。どこが涼しいかよく知っている。
もしかしたら、庭に遊びに来る鳥を狙っているのか?
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# by taketyh1040 | 2017-06-03 00:01 | | Comments(2)