彩りの軌跡

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2017年 02月 26日

iPhone の利

いつも、愛犬を撮るのにカメラを構えると、
犬も意識するわけではないのだろうが、どうも硬い表情のものが多いので、「よ〜し、それなら」と一緒に遊びながら、
駄目なら駄目元と、iPhone で、ぶつかるほど超接近や一緒に寝そべらんばかりに寄ったりしてみた。
これは、こういうカメラ(スマホ)でしか出来ない技であろう。
結果は、今まで見たことのない表情が撮れたので、こんなのもアリなのだろう。
やはり、写真はフットワークと突撃かもしれないなぁ〜。
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by taketyh1040 | 2017-02-26 00:01 | | Comments(2)
Commented by GEM at 2017-02-26 21:27 x
こんばんは。
こうして拝見する分には十分な写りです。
安心しきっているのかiphoneをまるで玩具の様な眼差しで見ている様ですね。
先日の娘さんが撮られた車中の写真と云い 案外愛するペットの撮影にはこの方が向いているのかも?
Commented by taketyh1040 at 2017-02-26 22:12
GEMさん こんばんは。
写真も、T・P・Oかもしれませんね。
なにやら黒い大きな塊を近づけてくるとペットは警戒するのかもしれませんね。
岩合光昭プロの猫写真のような自然に撮る技は身についていないので、それより、
一緒に遊んでやり、楽しくて、嬉しくて、飛び跳ねている最中に、構えず、瞬間をシャッターするスマホが最適なのかもしれませんね。
でも、写りの確かなカメラとレンズでキレイに撮ってやりたい気持ちが抑えられず、悩ましい限りです。
まぁ〜、飽きずに、いろいろチャレンジしてみるのが楽しいかもですね。(^^ゞ


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